妊娠初期に役立つマタニティーグッズ

妊娠初期(2〜4ヶ月)に役立つマタニティーグッズ

妊娠初期(2〜4カ月)に役立つマタニティーグッズ

妊娠2〜4ヶ月

 

妊娠初期の2〜4ヶ月(4〜15週)は、つわり、体がだるい、
おりものが増える、眠気が続く、お腹が張るなどの症状がでます。

 

流産しやすい時期で、気をつかうことも多いですよね。

 

妊娠中に大変な買い物を楽にすませる方法

 

つわりが酷い人では、ほとんど寝たきり状態で辛い思いを
している人もいるのではないでしょうか。

 

そんな時でも飲みやすいお水があるといいですよね。

 

妊娠中に気をつけたいお水につてはこちらへ

 

 

妊娠2ヶ月ごろでは普段、鶏の卵ほどの子宮がレモン大になり、
 
4ヶ月ごろには子供の頭ぐらいにまで大きくなります。

 

まだお腹は目立ちませんが、妊娠線予防クリームなどでケアを
始めるといいですよ。

 

 

お腹やバストは、締めつけすぎないインナーに変えましょう。

 

 

 

マタニティーキャミソール

 

マタニティーキャミソール

 

妊娠すると、乳腺が急激に発達することでバストが大きくなります。

 

マタニティー用のブラやパッドつきのキャミソールを利用しましょう。

 

オススメはパッドつきのキャミソールで、クロスオープンのもの。

 

締めつけ感は全くなく、お腹も隠れるので冷え対策にも。

 

クロスオープンなら、産後の授乳時にも使えるのでとても便利です。

 

ブラのような締めつけ感がなくて楽なので、今でも使ってます(*‘ω‘ *)

 

 

マタニティーショーツ

 

マタニティーショーツ

 

お腹まですっぽり入る妊婦用のショーツです。

 

妊娠中は分泌物が増えるので、清潔を保つためにも、何枚か用意
しておくといいですよ。

 

お腹が冷えると赤ちゃんに良くないので、冷えから守るためにも、
マタニティーショーツが大活躍します。

 

ウエストもゆったりしているので締めつけられなくていいですよ。

 

 

妊婦帯・ベルト

 

妊婦帯

 

お腹が大きくなってくると、腰に負担がかかります。

 

そこで役立つのが、妊婦帯です。

 

妊娠初期は妊婦帯だけで使い、後半からはベルト着用で大きなお腹を
しっかり支えてくれます。

 

 

私も使っていましたが、これは本当に助かります!

 

大きく重くなったお腹を自分の力だけでは支えられなくなり、
腰痛になりかけましたが、妊婦帯とベルトのおかげで、

 

腰が大分ラクになりました。

 

今でも妊婦帯は、腹巻として使用しています(*‘∀‘)
お腹が冷えなくていいんです!

 

 

妊娠線ケアクリーム

 

妊娠線ケアクリーム

 

急激な体重増加により皮膚が引っ張られ、お腹や太もも、お尻、
胸などにひび割れのような線ができるのが妊娠線です。

 

 

私は、もとから太っていて皮膚に余裕があったのか、普通の保湿クリーム
だけでも妊娠線はできませんでした(^^;)

 

痩せ型の人や、太ったことがない人は特に妊娠線がでやすいようです。

 

 

保湿することが妊娠線を予防する一番の方法なので、専用クリームで
早めからケアするといいですね。

 

 

葉酸サプリメント

 



 

 

一日に0.4mgの葉酸を摂取すると、先天異常などの発症リスクを
低くすることができるといわれています。

 

 

ほうれん草やブロッコリーなどの緑色野菜に多く含まれていますが、
葉酸は水に溶けやすく、熱に弱いため、調理すると半分くらいは

 

失われてしまいます。

 

そのため、サプリメントなどの栄養補助食品から摂取することが
すすめられています。

 

 

特に、妊娠の1ヶ月前から妊娠3ヶ月までに摂るといいそうです。

 

おすすめの葉酸サプリはこちらです

 

 

マスク

 

マスク

 

 

妊娠中は特に体調管理に気をつけなければなりません。

 

マスクをつけることで喉の乾燥が防げるので、風邪をひきにくくなります。

 

インフルエンザなどのウイルス感染は避けたいですよね。

 

外出時はマスク着用でウイルスから赤ちゃんを守りましょう!

 

 

母子手帳ケース

 

母子手帳ケース母子手帳ケース中身

 

 

母子手帳は妊娠中から子供が小学校に入学するまでの成長を
記録する大事な物です。

 

母子手帳ケースに入れて大切に保管しましょう。

 

 

母子手帳といっしょに診察券、エコー写真、保険証、領収書なども
まとめて入れて持ち歩くと便利です。

 

ポケットが沢山ついている収納力の高いものを選ぶといいですね。

 

 

市区町村によって母子手帳の大きさには違いがありますので、
サイズを確認してからケースを購入しましょう。

 

 

お気に入りの母子手帳ケースで気分も上がりますよ(∩´∀`)∩

 

母子手帳の交付についてはこちら

 

 

マルチクッション

 

マルチクッション

 

お腹が大きくなる前は、背もたれに挟んだり普通のクッションとして
使え、お腹が大きくなって寝苦しくなったら抱き枕として使え、

 

産後には授乳クッションとして使える優れもの。

 

さらに、赤ちゃんのお座り補助としても使えるので、ひとつあると
とても便利です。

 

 

私もかなりお世話になりました。今も抱き枕として使ったり、
息子の遊び道具として活躍してくれています。

 

 

あったかグッズ

 

2枚重ねソックス

 

妊婦にとって冷えは大敵です。

 

お腹はもちろん、足元も暖かくしておきましょう。

 

寒い時期には2枚重ねソックスがオススメです。

 

冷え性の方には、普段使いにもいいですよ。

 

 

マタニティーマーク

 

マタニティーマーク

 

 

妊娠初期では、お腹が目立たないので、妊娠していることに
気づかれにくいですよね。

 

 

私は最初、「妊婦なんだから気をつっかて」と言っているようで
マタニティーマークをつけるのに抵抗がありましたが、

 

もし、外出先で倒れたりしたときにマタニティーマークをバッグなどの
見えやすいところにつけておけば、妊娠していることが一目でわかってもらえるので、

 

迅速に適切な処置をしてもらえますよね。やっぱり必要だと思いました。

 

 

マタニティーマークは母子手帳をもらうときに一緒にもらえます。

 

私は何個かもらって、よく使うバッグ3つぐらいにそれぞれ付けていました。

 

 


 


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