赤ちゃんに記憶をプレゼント

おなかの赤ちゃんにステキな記憶をプレゼント

おなかの赤ちゃんにステキな記憶をプレゼント

おなかの赤ちゃんにステキな記憶をプレゼント

 

おなかの赤ちゃんに話しかけても、伝わるわけがないと思いますか?
しかし、多くの子どもが言葉がしゃべれるようになったときに
おなかの中でのことを覚えていて、克明に話してくれるといった事実があります。

 

おなかの中にいた時のことを覚えている
赤ちゃんには、胎内での記憶がかなり明確に残っているのです。
さまざまな口コミや赤ちゃんの話題を見てみても、おなかの中の記憶を話してくれた。
という経験を持つ親が沢山います。

 

妊娠中に転びそうになって・・・
たとえば、妊娠中に家族で出掛けていて、
何かにつまづいてしまい倒れそうになったお母さんがいました。
その時におなかにいた子供が生まれて喋れるようになってから
同じ場所を通ったときに、ふと「ママ、あのとき、ここで転びそうになったんだよね」
という話をして、親をビックリさせたという事があります。
赤ちゃんに胎内での素敵な思い出をプレゼントするためにも
やさしい気持ちで、いっぱい話しかけてあげることは大切なんだとわかってもらえたでしょうか。

 

赤ちゃんは親の思いをすべてそのまま受け止める
ある家族の子どもがおなかの中にいた時に、両親は
「元気に生まれてきてね」という願いとともに、もうひとつ
「笑顔のいい子になってほしい」という思いもあったそうです。
そんなことをおなかの赤ちゃんに伝えながら妊娠期を過ごしていたら
本当に素敵な笑顔の子が生まれてきたそうです。
見知らぬ方からも「笑顔がステキなお子さんですね」とよく声をかけられるそうです。
このように、赤ちゃんは「親の思いをすべてそのまま受け止めるという事を知ってください。
ご両親が良いイメージをたくさん持つことが、良い結果につながるのです。」

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